最近、シンクロが起きていく中で、フラワーエッセンスというものを知りました。
聞いたことはありましたが、内容は全く知りませんでした。
簡単に言うと、お花や植物の波動をお水に取り入れたものです。
知ってからとても興味を持ち、早速色々な観点から提案をされているフラワーエッセンスの先生とお話しすることができました。
私は芸術にも縁があるということを伝えていただき、
仕事もアーティストとして取り組むと良いというお話に至りました。

私にはそれが、とてもしっくりきました。
アーティストって画家、歌手とかメイクアップとかそんなイメージだったけれど、
今では私も含めてどんな人もアーティストなんだと思っています。
言い方を変えて、職人という言葉も氣に入っています。
私の仕事はコミュニケーションに関連するので、この領域においては、コミュニケーションアーティストとして仕事をしていく設定にしました。
そしてもう一つ、あるYouTubeに出ていた女性が紹介していた台詞が印象に残っています。
自分の存在自体がアートという表現。
調べたら、Eleanor & Parkという小説の一節のようですが、
”She never looked nice. She looked like art, and art wasn’t supposed to look nice; it was supposed to make you feel something.”
(参考訳:彼女は決して“素敵に”見えたわけではない。彼女はまるでアートのようだった。アートとは、きれいに見えるためのものではなく、何かを感じさせるためのものなのだから。)
アートは存在してたら、周りが何かを感じるもの。
アートは、それぞれの個性で存在しているだけで、周りがそれから何かを感じる。
良い、悪いもない。
周りが何を感じるかは、受け手の勝手なのです。
そして、自分の作品は、あるがままでいいのです。
アートのように、個性全開で2026年も在りたいと思います。